2020年ギャンブル収支結果
総購入金額 22,000円
総払戻金額 32,440円
収支 +10,440円
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【小倉競馬】愛知杯2020(G3)【競馬予想】

小倉競馬アルメリアブルーム, センテリュオ, パッシングスルー, フェアリーポルカ, リリックドラマ

【小倉競馬】愛知杯2020(G3)【競馬予想】

本日予想を公開するのは、2020年1月18日に小倉競馬で行われる愛知杯2020(G3)

愛知杯(G3) 5走表示 | 2020年1月18日 小倉11R レース情報(JRA) – netkeiba.com

さて、前回予想を公開した【名古屋競馬】まんさく特別2020【競馬予想】であるが、直線に入り見ていて何も面白くもない糞予想となってしまった…。気を取り直して本日の予想に挑む!

愛知杯2020(G3)は小倉競馬で行われるハンデ戦。ソレだけでも難解なれーすなのだが、さらに好調な馬たちが一頭もいないレース。的中までの道のりはかなり厳しそうな予感をヒシヒシと感じる一戦となった。

そんなレースの◎評価に選んだのは2番センテリュオと、8番パッシングスルー。両馬ともに当日上位人気馬となっているだろうが、今までの競走成績を見渡す限りこの2頭が明らかに力上位。無理に弄り悩んで軽量馬を軸に選出するよりは現実的と判断した。2番センテリュオは重賞戦線でも着差0.7秒差にとどめており、相手関係云々よりは仕掛けどころは一つの馬。前走騎乗したトップジョッキーのルメールが継続騎乗ならばそこらへんの心配は無しとみる。8番パッシングスルーは成長が著しい4歳牝馬。鉄砲成績が[0.0.0.1]ではあるが、その記録は新馬戦を勝ち、休養明けで挑んだシンザン記念での成績。そのレースでも牡馬に混じり4着なので鉄砲に関しては心配無用と感じ取った。

相手には、オープンクラスに上がったのは最近だが強い相手でも怯むこと無く鋭い末脚を使う6番アルメリアブルーム。逃げれれば能力を発揮する9番リリックドラマ。紫苑Sで見せた走りをできれば複勝圏内の14番フェアリーポルカまで。

枠連

1-4

馬連&ワイド

②⑧ー⑥⑨⑭