2020年ギャンブル収支結果
総購入金額 22,000円
総払戻金額 32,440円
収支 +10,440円
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【浦和競馬】ニューイヤーカップ2020 S3【競馬予想】

浦和競馬グリーンロード, チョウライリン, ファルコンウィング, マンガン, モリデンスター, ユウユウグリュック

【浦和競馬】ニューイヤーカップ2020 S3【競馬予想】

本日は浦和競馬で行われる第63回 ニューイヤーカップ(SIII) オープンの予想を公開!

出走馬詳細 | 南関東4競馬場 |nankankeiba.com

昨日のヤブツバキ特別C3-1選抜馬の予想をハズし3連敗中のビーチリバレスト。新年に的中した万馬券のプラス資金も徐々に切り崩され始めてきたが、3連敗はギャンウブルの中では予定範囲内!10連敗となると話は別だが5連敗までは想定範囲だろう。(ハンカチ噛みちぎるほど悔しいが…w)

本日の予想は浦和競馬から第63回 ニューイヤーカップ(SIII) ダート1600m戦。明け3歳馬が戦う注目レースの一つ。二歳デビュー時から活躍してきた馬や、暮れから力をつけ始めた馬たちのガチンコ勝負!

そんな中で恐らく単勝1倍台の人気を背負うであろう2番グリーンロード。このレースまで5戦し、崩れたのは2走目の’19ゴールドジュニアー 2歳 オープン準重賞のみ。そのレースには相手がかなり揃っており崩れたという表現は間違っているかもしれない。勝ち馬はその後ハイセイコー記念(SII)2着のストーミーデイ。3着馬は、平和賞(SIII)、全日本2歳優駿を二連勝したヴァケーションなど、かなり骨っぽいメンバーが出走していた。そのレース以外は全て一着という競走成績ならば単勝1倍台も頷ける。当ビーチリバレストでも逆らわずに本命として指名する。

◎2番グリーンロード

しかし、オッズの差が示すほど力さがないのが3番ファルコンウィング。競走成績だけで言えば2番グリーンロードとは勝負付が済んでいてファルコンウィングの方が上。またこの2頭はどちらかといえば逃げたほうが成績が良く、隣り合った内枠での出走であるため道中ヤリ合う可能性が高い。本来なら両馬共に本命をつけたいがヤリ合った場合どちらかが崩れると予想。そのため対抗評価には好位で差し脚を使える7番チョウライリンを指名する!少し前すぎのポジションを取りに行った若武者(わかむしゃ)賞(鎌倉記念TR) 2歳(一) オープンでは惨敗したが、その後の差しに徹した競馬の中ではどんな強敵でも必ず差してきている。鞍上も変わらず的場文男ならば仕掛けどころは間違えることはないだろう。

○7番チョウライリン

続いて対抗評価の7番チョウライリンとほぼ同等の評価になるのは4番マンガン。恐らくこの馬は良馬場のときに若干パフォーマンスを落とすタイプ。本日の馬場は恐らくは稍重から重の間。ならば前走の大敗で人気を落としているのならば買うのはココだろう。

▲4番マンガン

以下、△評価に勝っても全くおかしくない3番ファルコンウィング。門別からの転厩馬で力もありあとは距離適性だけ5番モリデンスター。ギリギリ400キロの馬体を維持した小型馬だがたまに見せる勝負根性が光る9番ユウユウグリュックまで。

枠単

2・6 → 3・4・5・7

ワイド

④⑦ ー ③④⑤⑦⑨

上記買い目を2000円自動資金分配